月別アーカイブ: 2016年7月

せめて年に一度なら。

せめて年に一度なら。 誰の目にも触れずに二人きりにしてやればいいのに、と毎年思う … 続きを読む

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夜中に起こしてでも、ね。

春。 満開の桜を眺めて、曇天の下を歩いていた。夢の中。 春なんてさ、すぐに終わる … 続きを読む

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